実用英語技能検定の目的

英検


実用英語技能検定は、STEP英検とも呼ばれ、
学校などで団体で受験した経験を持つ人も多いのではないでしょうか。
この実用英語技能検定の「実用英語」の公式な定義は、
公式サイトによると、「日常の社会生活に必要な英語」となっています。
英検は「聞く・話す・読む・書く」の4つの技能を、
基礎知識から運用能力まで総合的に測るように構成されています。

英検が検定する英語は
「状況などに応じて適切にコミュニケーションができる一般的・総合的な英語」
これを英検を勉強することによって身につけるということです。

初歩段階の5級からネイティブ・スピーカーレベルの1級まで
7つの級に細かく分かれていて、
レベルに合わせて受験することで、
段階的に英語の総合的な力を身につけることが出来ます。

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